じぇらぁのblog

じぇらぁのblog 【日記、ネタ、趣味など色々〜】

基本的にふざけた記事を書いてます。気分を盛り上げたいときにどーぞ!

日記!!今日は少し恥をかきました。。このまま頑張って恥王になれるよう頑張っていきます(爆

イエッサぁぁぁ!!!

ヤッホおおー!

皆さん元気に暮らしてますか!?!?


僕は…最近疲れがたまってます…

疲れすぎて急に全裸になったりするなど精神に異常をきたしてます




そんな僕は今日、まぁまぁハードな1日を過ごしました!



トゥデイのスケジュールはこうでした!みて下さい!!



朝8時、猫の鳴き声で目覚める。最悪の目覚め。

9時〜1時 空手

3時〜4時半 寝る

5時〜8時 空手

9時 〜 ご飯

今(10時半)



こんな感じです。
あ、午前中とかちょくちょく間にご飯食べてます




空手が…おおすぎ…

でも!
練習は楽しいです!!やりがいも感じてますし。



しかしねぇ…疲れが半端ない。


練習中とかもう汗がやばい。
汗で体がべっちゃべちゃになります。

汗を拭おうとして服(道着)で拭うと服がビチョビチョで逆に汗が付く。
なんて事もしょっちゅうです

その時の気持ちを
例えるなら…そうですね、、

「喉乾いたとき水を飲もうとしてコップから口に流し込んだものがカッスカスのカステラだった!」


そんな気持ちになりますよ!?


いや、体験したことないですけど。



もし僕が体験することとなったらまずコップの中にカステラを入れたカス野郎をぶっ飛ばします



あ、あんまり関係ないですが、カステラのなんかピロピロめくるやつって
半魚人が日焼けした肌っぽくないですか?ぬるぬるしてて。
え?そんな事ない?え、あ、そうですか。
僕もそう思います。









あ、そうだ
今日は昼寝途中、変な夢を見たんですよーー

ポケモンの主人公になってた夢でですね。

手持ちポケモンがゴース3体と
なんかちっちゃくて黒いゴスロリっぽい体のポケモン3体持ってたんですよ。
これは僕の夢が作り出したオリジナルポケモンです。

そうですね…絵に起こしてみます




はい。できました。これです。
ぶっちゃけ黒と赤で可愛いって事ぐらいしか覚えてませんがねw

f:id:jeraa:20180812234226j:plain



コレだ!っていう的確なヤツではなく、
こんな感じかなぁと思って書いたヤツなのでアレですが…(語彙w


とにかく
このポケモンたちを使って黒い町の草むらでポケモン倒しまくってましたw


というか、倒されまくってました。だって全員めっちゃレベル低いもん。


しかも敵は今どう考えても見た目ドテッコツなのに名前が
「モハリスベット・サブ」って名前でした。
その「サブ」の意味について考えていたらなんか急に目が覚めていましたんですよー

























そんだけ。





とまぁ、そんな昼寝から起きてですね。
空手に行く前にコンビニで腹ごしらえしたんです。

UFO(焼きそば)食べました。うまかったです。
コンビニの中で作ったのですが、、

お湯入れて待っている
三分間が暇で暇でw


そして
隣に怖そうなおじさんがいたんです(><)

ビックリしました。

でも外見で判断しちゃいけないと思い、

笑顔にさせてあげようと思いました。(?)

なぜその考えにたどり着いたのかは謎ですが、
とにかくその時はその怖そうな人をわらわせたかったんです!





だから僕はまず笑わせるため、


腕時計をみて時間を計ってる人を演じていました。

腕時計つけてないのに。

これは誰でもできる初級テクニックですね
「腕時計ねーよ!」というカスみたいなツッコミもあると最高ですね。

しかしなかなか気づいてくれない…どんだけ近くでやっても全然気付きません。

しかもその時僕は外の人から丸見えの状態だったのでちょくちょく外の人と目が合ってます。
めっちゃ恥ずかしい。




なのでこの作戦は諦めました。



次は何やろうか考えてなかったので考えてたら


もう3分経ってそうだったので諦めました。
(チキンw)
ホントは怖かっただけです。







で、諦めて焼きそばのお湯を捨てたのですが…!


僕「うわっ後ろに人並んでるじゃん」

めっちゃ人後ろに並んでたw


そして当然焦りました。
早くしろオーラが出てました。この暇人どもめ



はいはい、わかりましたよ。急ぎますよ。
でもお湯はしっかり湯切らないとね(´・ω・`)





……
でも心優しい僕はなんか待たせてるのがとても申し訳なかったんです。
心の中で超謝ってました。。


なので
その気持ちを伝えるために……


歌を歌いました。

(イミワカンネ)






僕「あぁあ〜〜」

僕「川の流れのよーーにーーーー」

(UFOお湯ドバドバー)





後ろに並んでいる人たち全員「は?」って顔になりました。

ちっちゃい子が「死ねば?」という顔でめっちゃこっちみてきました。
可愛い。

まぁ、待たされてるのになんかに歌なんか歌われたら誰だって怒りますよね。

あと選曲センス。



そしてなんとなくチラリとさっきの怖そうな人の方見ると…



( ゚д゚)!!!

わお



目があったwww


しかし無視されました…まぁ当然でしょうがね。





そして僕は丁度UFOの湯切りを終えたので
ソースを瞬間的にかけ、
そそくさとその場から去って行きました






…はい。

とりあえずUFO美味しかった、という話でした。





午後の方の空手も3時間中1時間ずっと休憩なしだった事以外特に何も起こらなく、
なかなかいい一日にだったなぁと思いました。






ちなみに空手の時の休憩中、タオルを頭に巻いて鼻の下で結ぶ、つまり
よくあるコソ泥的な格好であたりを見回していたら
なんか知らないお兄さんと目が合いました。





恥かいたわ。






なんか…
僕ってよく色んな人と目が合うんですよねぇーw





もしあなたが街中で目があった人がいたらその約10割が僕では無いので手を振ってあげて下さいね!!



責任は取りません。

















と、まぁ、、

今日はとても充実した日だったと思います!
明日はどんな出来事が待ってるのか、楽しみです!!


ここまでみてくれてありがとうございました!!









〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

詩を作りました

「犬のおまわりさん」

作 じぇら


犬のおまわりさん

泣いてる子猫を見つけて

困ってしまって

「ワンワンワワン、ワンワンワワン。」


猫は、泣き止んだ。

おまわりさんである犬の無能さに

世界のレベルの低さを痛感したから

そして、自分が崇拝されるべき存在であることを知ったから



猫の進撃は止まらない

花は咲き誇り、

魚は舞い踊る、

そんな幻想的な世界を作り上げる


世界の覇者となったのだ。





そんな猫が大好きなキャンディーは
ヴェルダースオリジナル


なぜなら彼女もまた、特別な存在だからです。

おっぱい。












end