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基本的にふざけた記事を書いてます。気分を盛り上げたいときにどーぞ!

ズィンジャ・エールさんにインタビュー!!炭酸飲料ならではの秘密を公開しちゃうぞ♡

こんにちはははは!
じぇらぁです(´・ω・`)

突然ですが、日常生活を送る中で最も重要な物の存在を知っていますか??
もちろん!服や靴も大事です!

しかし、縁の下の力持ち。裏で日常を支えているものがあります
(僕だけかもしれませんが…
それは…輪ゴムです。

(僕は輪ゴムを伸ばし、そして弾いた時の「べぇぁん」って音が世界一好きです!!嘘です!!)


輪ゴムは日常で何に役に立ってるか、それはですね……

手に巻くとなんかカッコいい

そんだけです。はいこの話終わり。(自分で話しておいてなんだよ
では、早速インタビューへ!!↓






注意
⚠︎「ジンジャーエールは生姜から出来てる」という事を頭に入れてからお進みください








はい。
今日はですね!!なんと、かの有名な映画監督兼俳優の

ズィンジャ・エールさんにインタビューすることになりました!

とても光栄ですね!うわぁーーキンチョーするなぁ…


★ ちょいとここらでズィンジャ・エールさんの経歴について箇条書きで説明してみたいと思います!

  • あの有名な「ネギと生姜の女王」の主演を務めた!!
  • アニメ「SYOUGAN BALL 超ー復活のドM」の映画監督
  • アニメーションナンカスゲー賞受賞
  • 抱かれたくない男性ランキング毎年12位
  • なんかちょっと臭い
  • 炭酸飲料

…こんな感じですね!!すごいぜ!ヒューヒュー!!

ちなみによく各地のコンビニなどで目撃されるようです!
びっくりですね!

さて、ではついに、インタビューに移っていきましょう!


失礼しまーす…



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ズィンジャ「はっはっは良く来たね!まぁゆっくりするといいよ」
ダンディーな声です

僕「はわわ!どど、どうも始めまして!!」

ズィンジャ「そんなに緊張しなくてもいいんだよ、では、早速インタビューとやらに移って行こうか」

僕「は、はい!!」


僕「実は今日のインタビューのために、四つ質問を考えてきました!」

僕「ではまず一つ目、映画監督という道を目指した訳を教えて下さい!」

ズ「ふむ…なかなかいい質問だ。それはね…僕の心が映画を作りたがってたからさ!!」

ズ「それともう一つ、理由としては 昔、ある映画に心打たれたんだ…どんな映画かは言えないがね…それは素晴らしい映画だったよ。
そしていつか僕もこんな映画を作りたい!そう願って努力していたらいたらいつのまにか今に至るって感じかな」

僕「おぉ…流石です!過去の強い気持ちが伝わって来ました!(長かったなぁ…)」

ズ「はっは、そうかねそうかね、凄いだろう?僕は凄いだろう?ん?」

僕「………え?あ、はい」

ズ「……」





僕「二つ目に移ります!」

僕「今作の「千の生姜を紙で隠し」についてなんですが…」

ズ「ほぉ…」

僕「売上が前作と違い、伸び悩んでる気がしますが、どうですか?」

ズ「んん!君は良く勉強して来てるね!」

僕「あざす」

ズ「えっとね、まず映画にはね、二つの種類があると僕は思っているんだ…」

僕「二つの…種類?」

ズ「ああそうさ、それは『幅広く、観た人全員の心に何かしらの影響を与える映画』と…」

ズ「『自分自身が満足する映画』さ…」

僕「おぉ…」

ズ「今作は、『自分自身が満足する映画』を作った。ただそれだけなんだ。
だから、満足度という点では百点満点だよ」

僕「なるほど!!でも売り上げが伸びないのは良くないですよね!」

僕「あと、『自分自身が満足する映画』ってただの自己満足ですよね!」

ズ「え、、あ、、うん」

ズ「でも僕はプライドを持ってやっている。それは変わりないことさ!うん!!そうそう!!」

僕「なるほど(きも)」




僕「では三つ目に移ります!!(ぁ〜、アイス食いてぇ)」

僕「つい最近、ニュースでも取り上げられてますが…」

僕「妻がいるにもかかわらず、ファンの女性といかがわしい行為をしたらしいですが…
ほんとですか?」

ズ「はっはっは」

僕「実際のところどうなんでしょうか!」

ズ「はっはっは…」

僕「…」

ズ「…」



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僕「次でラストの質問です!」

僕「これからの目標は、何ですか!」

ズ「映画によって…世界を平和にしたいな」

僕「なるほど…深いですね!」

ズ「深いって言っても僕は30センチも無いけどね!」

ズ「はっはっは!ジョージョーク」

僕「あはは面白いですね!!(くそつまんねぇ…)」

ズ「すまんすまん、つい僕もユーモアに《敏》感になっちゃったようだね、《瓶》だけに!」

僕「(殺してやろうか)」



僕「…はい!そろそろお時間が来たようです!(やっと終わった…)」

ズ「そうかね、、なかなかにいい時間だったよ」

僕「そーですか」

ズ「また来たまえ」

僕「………えぇ…」

ズ「………」

ズ「あ、そーなの、ふーんそーなんだー」

僕「えっあっ、はい、?」

ズ「まぁ僕も別に?来て欲しくもなかったし?みたいな?だから全然気にしてないんだけども」

僕「そ、そーですか…」

ズ「あーーー!今絶対疑ったー!絶対疑ったしー!!」

僕「ちょ!別に疑ってねーし!!全然だしー!!ばーか!!」

ズ「あーー!バカって言ったー!!バカって言う奴がバカだしー!!」

僕「お前も言ってるしー!!お前もバカだしーー!!」

ズ「あーー!もう先生に言うしー!先生に言っちゃうし!!」

僕「なーんーでーー!!もおーーー!!」

ズ「……!!」

僕「…!」





……………












まとめ

はい、いかがでしたでしょうか
思ったよりもクソみたいなインタビューでしたね
ファンも愛想を尽くすでしょう

こんな炭酸飲料にはなりたくないものですね!

ちなみにコイツはこの後すぐ死にました(飲みました)
めちゃうまかったです


瓶に指突っ込んだら抜けなくなったの図
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仕返し
f:id:jeraa:20180731205638p:plainぁぁぁああ!!





f:id:jeraa:20180731205717j:plain無事死亡

以上です
ありがとうございました!!

(上半身裸でやってたので風邪気味になりました!!